ジャングリア沖縄は、沖縄本島北部、今帰仁村にあるテーマパークです。
2025年7月25日(金)の開業当日は、台風7号、8号の影響が心配されましたが、無事オープン。
翌日の26日は、雷雨となってしまい、屋根がある場所で長時間待たされることになってしまったようです。
刀の森岡さんは、開業の時のスピーチで、「雨が降ればジャングリア沖縄をいっそう楽しめる」と語ったとの記事を読みました。これを読んで私は納得しました。県外と比べて日照時間が少ない沖縄なのにアトラクションのほとんどが屋外施設であることが不思議でした。
ジャングリア沖縄は、暑い中屋外で遊んで汗だくになる。そのうちスコールでずぶ濡れになったり、アトラクションやイベントで汚れたりずぶ濡れになったりしたところで、
スパジャングリアで汚れを洗い流してすっきりサッパリする!だからスパが併設されているし、雨の日こそ本領発揮するよう園内が作られているのかと。
大人になってからずぶ濡れになって遊ぶって経験、なかなかできませんしね。
しかも映画のジュラシックパークなどを見ていたら、だいたい雨でずぶ濡れですもんね。
ジャングルに入るのだから、濡れるし汚れるのは当たり前。この心意気でジャングリア沖縄に行かないとダメなんだと悟りました。
しかーし、雷雨は危険なので、雷が発生した時にはスタッフさんとゲストの安全が確保できるよう、屋根付きの待避所は準備した方が良いのかなと思います。
プレオープンの時にジャングリア沖縄へ行ったのですが、幸運にもお天気に恵まれ、雨に濡れることはなかったのですが、
スプラッシュフェス のプレミアムパスを購入していたので、ある程度濡れることやスコールは想定していました。服はすぐに乾くもの、濡れた時のために着替えも用意しておきました。

UVカットのフード付きパーカーで日焼け対策。下はタイで買ってきたタンクトップ。
ボトムスは乾きやすい素材のカーゴパンツにしました。
ちなみにジャングリア沖縄の公式で推奨している服装はこちら。

画像は公式ページからお借りしました
あれ?公式の服装、めっちゃオシャレさん。このスタイルでジャングル入るん?!ww

パーカーは、海やプールで着用するラッシュガードでも良いと思います!
または
ワークマンでオサレで街でも着られる撥水効果のあるアイテムを仕入れてくるのも良さそうです。
最近は街でも違和感なく着られるラッシュガードと水着のセットもありますので、夏場はこちらの方がいいかも知れません。
これならジャングリア内で着ていても違和感ないと思う!
撥水でUVカットのカーゴパンツ。水陸両用とあるので、これは良い!
それから帽子はマストです!
強い日差しや紫外線から頭や顔を守るのはもちろん、急に雨が降って来た時に多少はしのげます。
撥水加工だしUVカットだし、あご紐もついているしで良いことずくめです。
無印良品は店舗が多いから行きやすいし、実物見て決められるから安心です。
足元はスニーカーがベターかなと思います。
ジャングリア沖縄内は、元ゴルフ場ということもあり、かなりの距離を歩きます。それにアトラクションはサンダル禁止のものもあります。
なので歩きやすいスニーカーがオススメ。
ただ、急な雨やスプラッシュフェスのようなずぶ濡れイベントに参加する場合は、スニーカーのままだと濡れて不快感がスゴイので、濡れた時のためにビーチサンダルを用意しておくと便利です。
水陸両用のマリンシューズも良さそうですが、長時間歩けるかなぁ・・・。と少し不安があります。
マリンシューズなら、濡れても気にならないですが、長時間歩くと足が痛くなりそう・・・。ジャングリア内を歩くときは、履きなれたスニーカーが良さそうですが、履き替え用に用意するのは良さそう。
それからUVカット用のサングラスや折り畳みの日傘、首元が焼けないようにストールを用意しました。
日傘はアトラクションを待つ間に使うことができました。
オープン前、入場ゲートに並んでいる時は、危ないので傘が使えないこともありますが、ジャングリア内を歩く時やアトラクション待つときは使えたので、ぜひ持っておくと便利。晴雨兼用のものが良いと思います。
暑さ対策としては、水を凍らせたタンブラーと保冷バッグに入れた保冷剤と凍らせたペットボトル(中身は水)を持って行きました。
給水機があるという投稿を見たのですが、プレオープンの時は給水機は見つけられませんでした。
ジャングリア沖縄は食べ物の持ち込みはNGですが、飲料水の持ち込みはOKです。
プレオープンの時、ジャングリア内の自動販売機のドリンクが売り切れだったという投稿を見ていたので、飲み水は多めに用意しておきました。
フードトラックでペットボトルのドリンクが販売されていますが、お水1本250円となかなか高価ですので、可能であれば用意したいですね。

ジャングリア沖縄は、専用アプリがあります。アプリでチケット管理や当日の整理券取得、ジャングリアのマップを見る等するので、予備のモバイルバッテリーは用意しておきましょう。写真撮影をスマホで行うなら尚更用意しておいた方が良いです。
私は撮影はスマホ使わないので、充電がなくなることはありませんでしたが、用意しておきました。備えあれば憂いなしです。
あとは雨やスプラッシュフェスで荷物がずぶ濡れにならないように、ゴミ袋を用意しておきました。
スプラッシュフェスに参加した時は、カバンとスニーカーをゴミ袋に入れて参戦したので、荷物は全く濡れずに快適でした。
ジャングリア沖縄がオープンしてから、早くも半月ほど経過しました。
グランドオープンしてからはまだ行っていないので、行ってみて、持ち物についてこれもあった方が良いなぁというのが出てきたら更新したいと思います!
住所:〒905-0413 沖縄県国頭郡今帰仁村呉我山553番地1
ジャングリア沖縄のアトラクション体験レポートは
こちらの記事をご覧ください。
ジャングリア沖縄は、フードも楽しみの一つ。ワイルドバンケットを中心に、フードトラックのグルメを紹介しています。
テーマパークのお楽しみの一つは、オフィシャルグッズやお菓子など。
ジャングリア沖縄の公式ページで紹介されていないアイテムがたくさんあり、お買い物も充分楽しめます。
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